秋を探すお供に…KAWASAKI “Z” + LONG TOUR TankBag


FaceBookでもお友達のWさんが、LONG TOUR TankBag(センターホール仕様)とともに嬉しい記事を上げていてくれたので、FBより写真を拝借しシェアさせてもらいました。

 


「雑誌ストリートバイカーズさんでプロデュース&製作・販売しているタンクバッグ。Z1のタンクには丁度良く見栄えも良いですね。使い勝手もジッパーの位置などとても良いです。容量はこのぐらい。ツーリングマップルにデジカメと缶コーヒー……あと少しの小物が入ります。日帰りツーリングならとても良いと思いますよ。マグネットの羽根が無いので装着もスッキリです。最近はどこ行くにもこれ使ってます」

との嬉しいお言葉!! ありがとうございます。Zシリーズの大きなタンクだとLONG TOUR TankBagタイプがハマりますね。

 


きれいに染まった紅葉の木の下で、秋をつかまえたようです。それにしても写真がキレイで、見ているだけで走りに行きたくなります。Wさん、ありがとうございました〜!! お会いした際にはZについても色々教えてくださいね〜。

理想に近い!? 大人のZ。


先週末に京都で行なわれた古き2輪を愛でる会でなんと3台もお目にかかれたKAWASAKI Z750ツイン。

ただいま腰上オーバーホール中のKZ1000。先週末ヘッドとシリンダーが内燃機屋さんから仕上がってきたので来週末には走り出せるか!?

’77 KZ1000乗りとしてはティアドロップタイプのガソリンタンク+左右2本出しマフラーのカワサキZ……という意味でZ750ツインには興味津々だったワケですが、いつかスリムなLTDタンクを付けてみたいと考えていた僕にとって、KZ900/1000のLTDタンクとおぼしきスリムなタンクが付くZ750ツインは限りなく理想に近いスタイル!! しかもKZ1000と似たようなメガホンマフラーなのに、Z750はZ1/Z2を彷彿とさせるリブ付き!? このマフラー付けたいなぁと妄想も広がりっ放しでした。


それにしてもKZ900/1000同様、’76〜’78辺りのヨーロッパ向けカタログはジェントルなZのイメージでカッコイイのばかり。


日本バージョンも負けてません。オーナーさんや乗ったことがある方の話を聞くと、低速トルクがありマイルドで「気持ちいい」と皆さん、絶賛。とはいえパーツも少ない希少車……チャンスがあれば試乗してみたいものです。

次号(11/24発売号)ではそんなZ750Tのオーナーさんの話もありますよ〜。お楽しみに!!

な〜んて2気筒Zのことばかり考えていたら今日も出会いがありました!? それはまた後日〜!

Wとエストレヤに似合うんだよなぁ。


本日は愛知県在住のHさんが送ってくれたタンクバッグの装着写真をご紹介。 エストレヤとW400にお乗りのHさん。どちらも鮮やかなカラーリングがなんだか国産というより、上品な欧州車の香りを漂わせてます。

 


チョイスいただいたタンクバッグはスタンダードなベーシックモデル、DAY TRIP TankBag ver.1(センターホール)。シリーズ中、もっともシンプルなデザイン&作りはある意味、一番クラシカルなモデル。丸みのあるラグビボール形状が、またエストレヤとW650/800系のタンクに似あいますね〜。

「TankBag -ver.1〈センターホール仕様〉エストレヤ W400共にフィッティング良で便利です」

と写真とともに一言。ありがとうございます!!

 

ついでに、先々週のW1ミーティングで見つけたタンクバッグ装着写真も。

W1S+DAY TRIP TankBag-ver.1(セミオーダー/旧リング仕様)

W3+DAY TRIP TankBag-ver.1(センターホール)

W1S+LONG TOUR TankBag-ver.1 (セミオーダー/マップポケット有/センターホール)

W1SA+DAY TRIP TankBag-ver.2(センターホール)

やっぱり相性いいなぁ!

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