ストリートバイカーズ最新号(11月号)発売中〜!!


■特別付録「1967初代モンキー A5版クリアファイル」
■[RSC]100% Rear Steer Club…ようこそリアステア・クラブへ!!
■TRI PEAKS 東北三山2000キロツーレポ
■秋の夜長に読む&観ると出かけたくなる本&DVD
■LAST of TOY-BIKE ホンダ・モンキーの50年。

 

さて、2ヶ月あっという間です。ルイスレザーズ革製キーホルダー効果で完売した前号に引き続き、今回も20周年感謝祭続きます!! 第2弾特別付録は、今年50周年を迎え、惜しまれつつも生産終了がアナウンスされたホンダ・モンキーの初代モデルを題材にA5版クリアファイルを制作しました!! 詳しくはコチラをどうぞ!!

 


創刊20周年特別付録 第2弾!
「HONDA ’67 初代 Monkey」A5版クリアファイル
ツーリングで使えるタンクバッグサイズ!

ホンダ・モンキーが今年で50周年! そして惜しまれつつもファイナルを迎えました。「モンキー50周年! ストバイ20周年!」歴史の長さも偉大さも到底及びませんが、ともに記念イヤーということで、ホンダさんと相談のもと、モンキーファンそして読者の皆様に感謝の気持ちを込めて、1967年誕生の初代モンキーのクリアファイルを特別付録にいたしました。HONDA純正ロゴが入るノベルティですが、HONDAさんからは発売されない希少アイテム。多くのヒトにとって身近な存在だったモンキーのように、オートバイ乗りの方々がタンクバッグやシートバッグ内で気軽に持ち運べるようにと……小さな(モンキーサイズ)A5版で制作いたしました。どうぞお使い下さい。

 


詳しい内容はまた随時UP予定ですが、ひとまずは目次をどうぞ!! ではでは、最新号もよろしくお願いいたします!!

 

■特集
ようこそ“リア・ステア”クラブへ!!
[RSC]ー100% Rea Steer Club
…そういえば、オートバイは“後輪駆動”なのだ!!

後輪駆動……そんなの誰でも知ってるよ。と言われてしまいそうなほど、基本中の基本……ですが、このオートバイの仕組みとして覆すことが出来ないこの“後輪駆動”という仕組みをちゃんと理解し、意識してオートバイに乗ってるヒトは意外と少ないものです。なので突然ですが発足いたしました[RSC]ーリアステア・クラブ。まるでロゴが昔のホンダ・レーシングサービスのようですが、まるで別モノ。あちらは本格ブランドでもコッチは素人が始めた“スタディクラブ”。オートバイの基本だからこそ理解し、意識し、生かした方が楽しく上手に走れるに決まってます! というワケで、RSCと一緒に“後輪駆動”を考えてみませんか?

 

■第2特集
秋ツーリングのオススメ
part1 ストバイ2000キロツーレポ
TRI-PEAKS ー東北三山
part2 秋の夜長に読む&観ると出かけたくなる本& DVD

今年の夏は降り続く雨のせいで、ツーリング欲がたまっている方も多いでしょう。というわけで、急きょ秋ツーに向けた企画を展開。自然の表情を間近に感じさせてくれる“山”は、秋にこそ走りたい……part1:東北三山ツーでは、白神山地/岩木山/鳥海山と、東北を代表する名峰を走破した2000キロツーレポ。東北はやはり日本の始まりの地か!? part1:秋の夜長シリーズでは、秋ツーに出かけるきっかけとなる本&DVDをご紹介。

 

■第3特集
HONDA Monkey 50th Final Model
LAST of TOY BIKE
初のレジャーバイク“モンキー”の50年。

レジャーバイクのパイオニア、ホンダ・モンキーが50周年を迎えた今年、同時に惜しまれつつも生産終了が発表された。’60年代高度経済成長の真っただ中に登場した、最も“小さな”オートバイは、その後の日本の、ひいては世界の将来を予見させるほど“大きな”存在だった…。

 


■巻末特集
「KAWASAKI W3分解」

■SB EVENT REPORT
MOONEYES MOTORCYCLE SWAPMEET

■BIKER@STREET

■ツーリングレポート
大阪プレスモーターサイクル「カブ屋が出かけるカブツー」


ではでは、最新号はweb shopにて何冊でも送料無料でお買い求め頂けますので、ぜひぜひよろしくお願いします。

ストリートバイカーズ最新号(7月号)発売中! 立ち読みはコチラから。日々更新中!


■車体に乗る。エンジン“以外”を感じてますか?
■[KEEP ON LEGEND]英車の魅力は“感動”し続けること。
■知ってる? 第3科目「純正マフラーの作られ方」
■TRIUMPH STREET SCRAMBLER
■HONDA Rebel 500/250

 

■特集
車体に乗る。Base-Line of Motorcycle
「エンジン以外を感じて走っていますか?」
featuring YAMAHA SPORT “RZ250”

「2ストスポーツ/レーサーレプリカのパイオニア、YAMAHA RZ250が教えてくれた真実」

加速がいい。鼓動感が良い。高回転が気持ちいい。

そのオートバイの好きなところや楽しい部分を聞くと、“エンジン”に関することを答えるヒトが圧倒的に多い……のですが、エンジンで生み出したパワーでリアタイヤが路面を蹴るから前に進むのがオートバイ…。ならば、エンジン以外をもっと感じた方が楽しいにキマッテます!!! と、ストバイ編集部は考えます。最新号の特集[車体に乗る。]では「エンジン“以外”を感じて走る」をテーマにアレコレじっくりと考えております。

そんな風に言われてみれば……「エンジン以外についてちゃんと考えたコトなかった」なんてヒトも多いんじゃないでしょうか。’80年代に一世風靡した名車YAMAHA RZ250をフィーチャーし、ストバイが声を大にして言い続ける「オートバイを感じる」快感が詰まった内容は、真実を見極めたい大人のオートバイ乗り必見ですヨ!!!

「オートバイを感じる」とは、何だろう!? そう思ったアナタは、読めば翌日から確実に変わり始めます!!

ちなみにサブタイトル「Base-Line of Motorcycle」は、エンジンがリードギターなら車体はベースライン……つまりベースとドラムが作るグルーヴを楽しんでこそ、音楽だってその本質が 掴める……そんな想いで付けました。それにしてもRZ、最高でした!!

 

■第二特集
[KEEP ON LEGEND]英車の魅力は“感動し続けること”
~TRIUMPH RIOT 6th / BRITISH RUN 2017 spring~

「英国車がオートバイ乗りを虜にするワケ!?」

最新号では「KEEP ON LEGEND」と題して巻末にて英車を特集しています。オールド・トライアンフだけの祭典〈TRIUMPH RIOT 6TH〉、そして関西発信で30年以上続く〈英車の集い〉の春開催〈BRITISH RUN2017〉を12Pボリュームでスペシャルレポート。なんで50年以上も前の英国車がこれほど人気なのか!? 若者から大先輩まで楽しみ続けるヒトが多いのか!? そんな深遠なる謎!? に迫っております。英車乗り、英車に乗りたいヒト、英車好きなヒトは必見です。読めば英車に乗りたくなりに違いない!?

■SB DEEP SIGHT
知ってる? 第3科目「純正マフラーの作られ方」
潜入先工場はヤマハ純正マフラーも数多く手掛ける「サクラ工業」
そもそもオートバイに付いているあらゆる部品やパーツはどうやってできているのか!? に焦点を当てた連載企画「知ってる?」コーナー。最新号では「純正マフラーの作られ方」に注目。潜入した工場は、ヤマハ系純正マフラーをはじめ、“プラナス”シリーズをはじめとした多くの純正リプレイス・マフラーも手掛ける創業60年を超える浜松の老舗[サクラ工業]さん。寸分狂いのない品質やクオリティを維持する大量生産を支えていた多くの職人さん達のこだわりと、「そもそもマフラーって何してるところ!?」といった、じつはちゃんと考えてこなかった部分にもしっかり踏み込んでおります。読めば明日、友人に「知ってる?」と言える知識の泉。今回も必見の内容デス。

■SB NEW MODEL TEST
TRIUMPH STREET SCRAMBLER × BELSTAFF2017
HONDA REBEL500/250

よろしくお願いいたします!!

ストリートバイカーズ最新号(5月号)チラ見せ日々更新中!!


■いま欲しいのは“こなれ感”。For Smart & Gentle Ride!
■Wの奇蹟II[補足/メカニズム編]得も言えぬ“快感の正体”!?
■知ってる? 第2科目「鋳物を吹く」
■キャンプブッズ・カタログ2017
■TRIUMPH BOBBER & HONDA CB1100EX
●特集[いま欲しいのは“こなれ感”。]

※上記のチラ見せページは特集の一部です。


「思わず見とれた、あのオートバイ乗りは一体ナニをしているのか!?」

特集タイトルの「いま欲しいのは“こなれ感”」……なんか聞いたことが!? と思ったアナタは女性誌通!? いやいや冗談ではなく、“こなれ感”というワード自体は数年前から女性ファッション誌でたびたび見かけるフレーズで、いつも高級ブランドの洋服を着ていそうな海外セレブ達が始めた、Tシャツ+Gパン姿といったシンプルな休日スタイルを指して「なんだか“こなれ”てるね」と使われ始めた…というワケです。最近まですっかり忘れていましたが、ふと考えてみると、たまに見とれてしまう“こなれ”たオートバイ乗りも、たしかにいる。そのヒトは過度に飛ばしているワケでも、ヒザを擦るほどオートバイを寝かせているワケでもないのに、どこかスマートでなんだか大人っぽくて……少なくとも自分よりも“オートバイとの距離”が近いように見える。

例えば……キック始動をまるで燃焼室の状態が見えているかのように圧縮上死点を探り一発でエンジンをかけるヒト。例えば、スムーズにピッピッと車線変更していくヒト。例えば、住宅街の細い路地をスイスイとスムーズに抜けていくヒト。例えば、狭い駐輪場でもなに食わぬ顔でオートバイを前へ後ろへ取り回すヒト。誰にでもあるちょっとしたオートバイとの日常ですが、こうしたコトを“ソツなく”、“スマートに”できるオートバイ乗りに出会うと、やっぱり見とれてしまいます「あのヒトとオートバイの関係ってなんかいいなぁ」って。オトナだからこそ、念願のオートバイを手に入れたからこそ、そろそろ欲しくありませんか? そんな“こなれ感”。というワケで、正真正銘“アダルトオンリー”な企画です。読めば納得! 理解するだけで手に入る“こなれ感”は、ハッキリとオートバイライフを豊かにしてくれるハズです。


また次号は、春到来! というコトで、シーズンイン企画を3本ご用意しました。

●その1
MORE CAMP!  今年こそは……のキャンプグッズ・カタログ2017

最新から定番&鉄板アイテムまで網羅した、オートバイ乗り目線で選んだ全50点近いキャンプグッズ・カタログ。

●その2 新車インプレ-1
TRIUMPH BONNEVILLE BOBBER
ストバイも太鼓判を押すニュートラ7兄弟の6台目。単なるメーカー・カスタムモデルと思ったらオオマチガイです。

●その3 新車インプレ-2

HONDA CB1100EX
時代に逆行するかのように登場したCB1100が進化熟成……“直4-CB”の威風を愉しむ。


そしてじっくり読み込んで楽しむ……ストバイ読み物企画は今回も充実の2ラインナップ!!


●Wの奇蹟II[補足/メカニズム編]得も言えぬ“快感の正体”!?

前号で特集し各方面で話題になったKAWASAKI “W”特集の第2弾「Wの奇蹟-II」のメカニズム編を特集しております。題して「補足/メカニズム編〜得も言えぬ“快感の正体”!?」。もう一度、深くクランクシャフトの謎に迫っております。ファン必見の内容デス。


●知ってる? 第2科目「鋳物を吹く」

第1回目に「タイヤができるまで」を社会科見学風に調査報告した新連載「知ってる?」企画の第2回目は、オートバイのパーツではなじみ深い「鋳物」を徹底調査。今回はオートバイパーツを製作する鋳物パーツメーカー[FORK]さんの鋳物工場に潜入して参りました。よく耳にする“砂型”、たまに自分もしゃべる“砂型”、ほんとうにちゃんと知っていますか!? というワケで、こちらも必見ですよ。

 

つまり、最新号も盛りだくさん!! ぜひぜひご覧下さい。
※立ち読みならぬWEB読み的な中身チラ見せも日々更新しますので、チェックよろしくです。

毎度のことながら、WEB SHOPからは何回でも何冊でも送料無料でお買い求めいただけますので、そちらもよろしくどうぞ。

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