Renew!! SIDE CARGO PACK “STANDARD” 帆布オリーブドラブ。[詳細について]


ALLDAYS ROADSIDE™︎の定番中のド定番、スタンダードサイズのSIDE CARGO PACK(帆布オリーブドラブ)の2024ver.の詳細はこちらからどうぞ。

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基本的な作りやサイズはひと足前にリニューアルしたラージモデルと同様、従来モデルから変更ありません。2024年モデルとしての改良点は、バッグ開閉時に正面の2本のベルトの脱落防止を兼ねたユーティリティテープの追加になります。


[リニューアルポイント①]
バッグ正面に50mm幅のユーティリティテープを追加しました。これまたラージ同様、メインの目的は、バッグの開閉を行う際に正面の2本のベルトが「だら〜ん」とぶら下がらないこと。従来モデルでは荷物を取り出す際、開閉を行う2本のベルトは地面近くまでぶら下がってしまいますが、ユーティリティテープを配したことでベルトのぶら下がりは最小限となり、地味な部分ではありますが非常に使い勝手が向上しました。しかしながら、テープ追加のきっかけは、フックの掛け忘れでぶら下がったままのベルトが走行中のホイール等の巻き込みで切れてしまう事案が多かったからです。ユーティリティテープがあれば、万が一フックをかけ忘れ走行してしまった場合でもベルトがホイール等に巻き込まれる心配はありません。また工夫次第でポーチ等を装着できるよう、2本の開閉ベルトが通る部分+中央にも約5cm程度の隙間を設けてあります。ご自由にお使いください。


容量やサイズ感等、自分たちでも完成形と自負しているロングセラーモデルのため、それ以外は従来どおりです。価格も従来モデルから変更ありません。


日常使いからデイトリップにぴったりの片方がけサイドバッグ。ロングツーリングの際はもう片方だけラージ……といった使い方もおすすめです。とくにキックスタートのみのオートバイでは、車体右側はスタンダード、左側にはラージ、そんな使い方をされている方々も増えています。

ではでは、今シーズンもALLDAYS ROADSIDE™︎の「本当に使える」バッグとともに豊かたオートバイライフを!!

 



 


日常的バイクライフのお供には、ALLDAYS ROADSIDE™️のSIDE CARGO PACKを🙋‍♂️

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[TRIUMPH RIOTムック]アボガドカラーなユニット650で自社広告用写真撮影〜。


普段から自分たちのバイクの整備でもお世話になってる編集部近所のCLASSIC CYCLE TOKYOさん。国産から英車まで幅広く対応してくれる頼もしいショップですが、最近はわりと英車率高め。というわけで、昨日は現在制作中のTRIUMPH RIOTムックの自社広告用写真の撮影で後期のユニット650をお借りしました。

当時のメインマーケット、アメリカでは“アボガド”カラーの愛称でも親しまれたなんて話も出てくる、落ち着いたグリーンが魅力の1970年モデル。新緑と帆布バッグの色合いとのバランスもGOODでした。
英車でも高年式モデルには意外と似合うこともわかってひと安心。まぁ高年式といってもW1やCBと同時代ですもんね。

 



 


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[装着写真追加/カブ&W650]SIDE CARGO PACK-“LARGE” / 2024 モデル


昨日入荷した2024年モデルのSIDE CARGO PACK “LARGE”。ご注文分の発送を終え、ガレージに停めてある2台で追加の装着写真を撮りました、ご参考にどうぞ。


まずは日本の名車、スーパーカブ。カブに限らず小排気量モデルにおっきなバッグは独特の旅感が出ていい雰囲気。バランスもバッチリです。

一泊二日のキャンプツーを意識してリアシートにはテント&コットを積載。車体右側のサイドバッグはキックスタート時に足がバッグにぶつからないよう〈STANDARD〉サイズのSIDE CARGO PACK。旧車やヤマハSR、そしてカブ等、キックスタートのオートバイにはこのパターンの装着がオススメです。スタンダードサイズが一つあるとふだん使いにも重宝しますしね。


ちなみに編集部あんどんカブの場合は、サイドバッグはリアサスペンションの付け根にショルダーベルトを引っ掛けて装着しています。


お次はまったく同じ荷物をお久しぶりのW650に装着。まぁ2024年モデルといっても、基本はこれまでと同じなので目新しさはありませんが、装着姿は相変わらずGOODです。



W650はキックスターターも付いていますが、基本は皆さんセルスタートですよね。今回はカブト同様に、車体右側には”スタンダード”をつけましたが、左右”ラージ”も可能です。2台とも久しぶりにガレージから出してタイヤに空気入れて軽く洗車しましたが、たま〜のこの作業が大切ですね。ずっと動かしもせずに埃をかぶったオートバイは不思議なものでオーラを失いますよね。

ではご参考にどうぞ。

 



 


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