Streamline——THE TANKBAG〈ver.合皮〉装着写真追加しました!! with Kawasaki W1


12月末に発売したStreamline—THE TANKBAG ver.合皮。おかげさまですべて予約完売でしたが、W1関係でお世話になっている[W1工房厚木基地]の関根さんも予約してくれていたひとりでした。

ずいぶん遅くなってしまいましたが、先日ようやく届けられ、関根さんが装着写真をSNSにUPしてくれていたのでご紹介。


モナカマフラーが’60年代を感じさせる初期W1。さすがピカピカです。ブラック & クロームメッキの2トーンにALL BLACKのタンクバッグが似合っていて嬉しいですね。


W1〜W1Sまでのタンクにもサイズ感はバッチリ。


関根さん、いろんな角度からの写真をありがとうございました!!

Streamline-THE TANKBAG 装着例にKawasaki W3追加しました。


Streamline—THE TANKBAG、Kawasaki 650RS W3への装着写真追加しました。本生産中の都合で白パイピングのサンプルがないため、ALL BLACKと赤パイピングのみですが、ご参考にどうぞ。


カラーパイピングは赤、白ともに第一ロットはあと少しで予約完売となります。しつこいですが¥2,000引きは第一ロット&ご予約のみです。

箱根W1ミーティング 2022-10-9


先週日曜日(10/9)に開催された秋のW1箱根ミーティング。

午後から雨予報でもあったため、春開催に比べると参加者は少なめでしたが、それでも相変わらずの盛況ぶり。ズラッとW1ファミリーが(メグロシリーズ & W650 & W800)が並ぶサマは圧巻です。


中心はやはりW1シリーズですが、旧車ミーティングにはめずらしく、SにSAのタンクやシートが付いていたり、SAにSやW3の外装が付いていたり、W3にSAのマフラーが付いていたり……良い意味で「オリジナルにウルサクない」のも魅力。ボルト一本までオリジナルにこだわる世界もありますが、そうした意味ではW1ミーティングはずいぶん気軽に参加できる旧車ミーティングかもしれません。

 


すでに40年、40万キロ以上走り続けているW1界では有名な浦さんのW1S。今回も北海道から当たり前のように自走で参加です。やはり日々メンテナンスされていて走っているオートバイは不思議とオーラがありますね。

 


W1のルーツでもあるメグロが見られるのも嬉しいですね。K3の参加も期待してます。

 


W3、W3カラーのW800、W800、そして再びW3と並んだ、チーム“アズキカラー”。


前回同様、ストバイブースではバッグとムックをスペシャル価格で販売。今回もシートバッグを検討されていたお客さんにご購入いただきましたが、イベント特価はいつものセールよりもお得なのでぜひお声がけください。また嬉しいことに、駐輪場ではストバイバッグを装着したW1も多数目撃。ありがとうございます。

 

また春にお会いしましょう!!

↑PageTop